新開発日本製最先端抗ウイルス特殊塗料の施工のご注文を承っております。

新型コロナウイルス感染経路について


新型コロナウイルス感染症がどのように人に感染するのかについて、現時点では「飛沫感染」と「接触感染」の二つであると考えられています。

飛沫感染

感染者によって排出されたウイルスを含む飛沫(唾液など)を未感染者が吸引するか、鼻や目などの粘膜組織に付着する事により感染する経路。

映画館やスーパーマーケットなど人が多く集まる場所での感染率が高く、これを防ぐには3密(密閉、密集、密接)を避ける事が有効とされています。
また飛沫の付着、吸引自体を予防する措置としてマスクの着用が必須と言えます。

接触感染

感染者の唾液や体液に触れる、または物を介して間接的に触れる事で感染する経路。

例えば感染者の体液や唾液が付着する可能性の高いドアノブや蛇口、スイッチなどに対しての警戒が必要で、人が触る全ての物への消毒、殺菌が必要です。

 

 

新型コロナウイルスの生存期間


感染予防に有効な社会的距離は2mと言われています。 これは感染者から排出されたばかりの多くの水分を含んだ飛沫は、その殆どが排出された後1m~2m程度で床に落ちると考えられているからです。

では床や様々な場所に飛び散って落ちたウイルスはどのくらい生存する事が出来るのでしょうか?

 

このように感染者から排出されたウイルスは様々な場所に付着し、長期間生存する事がわかっています。
このウイルスが他者に触れ、粘膜に入る事で接触感染が起こります。

ではこの付着したウイルスに対し有効な処置は消毒以外ないのでしょうか?

抗除菌成分をガラスコーティング剤に配合!


そこで我々がお勧めしたいのが抗ウイルス、抗除菌化学化合物を有したガラスコーティング剤による抗ウイルス環境の構築です。

急遽新開発された抗ウイルス特殊塗料で対象物をコーティングする事によりウイルスやバクテリアの増殖を抑えるだけでなく、新型コロナやインフルエンザをはじめとするエンベロープ膜を有するウイルスを不活性化する事が出来ると考えられているからです。

ロックダウン下の現在、3密を防ぐ為学校は休校となり、多くの店舗や施設が休業を余儀なくされています。

しかし「そんな今だからこそ出来る事があるのではないか」と考え、私たちコーティングのスペシャリストZERO tecnologiesでは接触感染予防の一環として抗ウイルス機能を有した特殊塗料「Anti Viral」でのコーティングの施工を開始致しました。

ドアノブやエレベーターのボタン、手すりやガラス、床など人が触れる箇所には感染リスクが潜んでいます。

そのような危険度の高い箇所をAnti Viralでコーティングする事により、新型コロナやインフルエンザなどのウイルスを不活性化し、O157をはじめとする細菌、カビの増殖を防ぐ事ができる為、盤石な体制でお客様の来訪に備える事が出来ます。

 

 

こんな場所にも施工可能です。


 ウイルスを含む感染者の体液、唾液が飛び散り蓄積する床がメインとなりますが、実はこんな場所もお勧めです。
  1. スーパーマーケットやコンビニでレジや窓口に設置されているアクリル板
  2. ゴーグルやフェイスガード
  3. パチンコ台やゲーム台のガラスパネル
  4. ジムなどで使用されるトレーニング機器
  5. スーパーマーケットで使用される買い物カートのハンドル
  6. 便座、家具
 
 
 
 

 

 

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